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リンゴを丸かじりできる「総入れ歯」リンゴを丸かじりできる「総入れ歯」

リンゴを丸かじりできる「総入れ歯」とは?

リンゴを丸かじりできる「総入れ歯」誕生!

  • 総入れ歯(総義歯)製作法の1つであるアメリカで開発されたハイドロキャストプログラムを改良し進化させた総入れ歯治療(DR.KAWARADA DENTURE SYSTEM)を導入しています。
  • ひとり一人の口にあわせてつくりあげる無調整義歯のことで、一言では「りんごを丸かじりできる総入れ歯」と説明できる治療法です。

かじる、切る、噛み切るが自在

写真当院では、たくさんの総入れ歯の方々に、りんごを丸かじりしていただき、木綿糸を切ったり、スルメを噛み切っていただいています。
お寿司屋さんへ行かれたら、アワビやイカやタコを食べられる喜びを味わってもらっています。

完成後の調整は不要

写真入れ歯が完成してから「今になれますから」と、何度も痛い所の調整に通ったことはありませんか?
この総入れ歯の素晴らしい所は、 完成後は「無調整」!つまり、何も調整が必要のない所です。
このシステムは、治療用の入れ歯を実際に使ってもらいながら、新しい入れ歯を完成させていくのが特徴です。

当院内で責任をもって「診療から完成・メンテナンス」まで

写真当院は、入れ歯製作のための特殊機器を導入し、外部に発注せずに、院内で診療室と技工室との連携を密にさせて、精度の高い完璧な入れ歯を仕上げます。完成までに、少し時間がかかるかも知れせんが、必ず素晴らしい入れ歯が出来上がる方法です。
同じような治療効果が期待できるインプラント(人工歯根)治療も素晴らしい治療ですが、同じような無歯顎(歯が一本も残っていない)症例では高額(200万円以上)になる場合がほとんどですし、広範囲の外科治療が必要となります。

「今は部分入れ歯、歯周病でグラグラの歯しかないので、近い将来、総入れ歯になってしまうかも」とご心配の方でも、その先に、「自分の歯があるとき以上に何でもよく噛める」ことをご期待ください。
現実に「リンゴの丸かじりが出来る」入れ歯が存在することを信じて下さい。

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