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歯科用CT導入歯科用CT導入

より少ない線量で、より治療に役立つ「歯科用CT」導入

2011年3月院内の治療に関する情報を完全デジタル化。歯科用CTの導入によって、より少ないX線の照射線量で鮮明な画像が得られるようになりました。情報の量と質、そして診断の精度もいままでのレントゲンと比べて格段にアップし、スピーディ&的確な治療で患者様のご信頼にお応えします。

線量は医療用CTの約1/30・胸部レントゲンの約4回分で安心

歯科用CTの最大の利点は照射線量が医科用CTと比較して非常に少ないことです。3D撮影時のレントゲンによる照射量は、これまで使用していた小さなレントゲン2枚程度。それは、一般の医科用X線CTと比較すると1/100~1/30程度になり、歯科用小型X線CTの安全性は実証されています。(医科用X線CTにおいても十分に安全性は確保されており、危険性はほぼ無視できる程度とされています。)

 

歯科レントゲンについて詳しくお話します。
歯科レントゲンについてのお話し

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