1. 症例集
セラミックス修復
[口腔内術前]

左上前歯の変色歯を主訴に来院された。原因は神経が死んだことによる歯の変色。

[口腔内術後]

根の中の掃除を行い、仮歯を作成しウォーキングブリーチ(神経が死んだ歯の漂白)を行った。仮歯で理想的な形を患者さんにも確認していただき、セラミックスクラウンで修復した。 治療期間は約3ヶ月で、治療回数は4回。

[口腔内術前]

不適合な修復物による審美不良、歯ぐきの変色が認められる

[口腔内術後]

虫歯除去しながら仮歯を作成、根の中の掃除を行い歯根端切除術を行った。最終的な歯の大きさを理想的にするために歯冠長延長術を行い仮歯の修正を行った。歯ぐきの色の改善を行うためにガムブリーチを行い、被せ物はセラミックス修復(前歯4本)、ラミネートベニア修復(前歯2本)を行った。 治療期間は約6ヶ月、治療回数は約15回。

再生療法症例
歯周組織再生療法
[口腔内術前]

歯ぐきの腫れ、骨欠損が認められる

[口腔内術後]

歯ぐきの腫れの改善、骨欠損の消失が認められる 治療回数1回

ホワイトニング症例
[口腔内術前]

全体的に黄色くなっています

[口腔内術後]

デュアルホワイトニング (オフィス3回+ホームホワイトニング4本)

[口腔内術前]

全体的に黄色くなっています

[口腔内術後]

デュアルホワイトニング (オフィス3回+ホームホワイトニング3本)

インプラント症例
[口腔内術前]

左下奥歯の不良補綴物が認められる

[口腔内術後]

セラミックス修復、インプラント修復 治療回数4回

[レントゲン術前]

[レントゲン術後]

咬合再構成症例
[口腔内術前]

全体的に虫歯による咬合崩壊が認められます

[口腔内術後]

矯正治療、インプラント修復、ジルコニアクラウン修復  治療期間6年

[レントゲン術前]

[レントゲン術後]

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